お土産、消える
玄徳さんが花火で会う時に
お土産に赤福(やわらかなお餅に甘さひかえめなあんこのたっぷりのったアレです。)を持って来てくれたのだが、
翌日の朝、両親が食べ、食べる時間の無い私はそのまま出勤。
帰ってみたら箱ごと消えていたので
「赤福は?」
「悪くなるといけないから会社持っていって、伯母さんと食べたわよ。」と母。
「ふぎゃー!!」
久しぶりの赤福を楽しみにしていたのに・・・。
食べ物の恨みは恐ろしいのである。
しかしだ。父親が2つ食べたとしても、かなり残る。
太ると言いながら食べるのなら、少しは残しておけばどうですかね。
と、ふと思うのでした。
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